こんなお悩みありませんか?

01/家族経営で柔軟対応
富澤造園は家族経営ならではの小回りの良さで、状況に合わせた柔軟な対応を大切にしています。
また、見積もりから作業完了まで、同じ担当者が一貫して対応。途中で担当が変わらないため、要望の行き違いが起きにくく、安心してお任せいただけます。
当社には営業マンがいません。その分、余計なコストをかけず、必要なところにしっかり手をかけるのが富澤造園のスタイルです。
さらに、作業を下請けに丸投げすることもありません。最初にお伺いした者が責任を持って現場を管理し、丁寧に仕上げます。
02/若さと体力があります
富澤造園の自慢は、若手ならではの機動力とパワーです。広いお庭や重労働が必要な現場でも、最後まで集中力を切らさず、テキパキとスピーディーに作業を進めます。
私たちは、現場でダラダラと時間をかけることはいたしません。寡黙に、そしてひたむきに木々と向き合い、一分一秒を惜しんで丁寧に仕上げます。その「スピード」と「力強さ」こそが、お客様の負担を減らし、満足度の高いお庭づくりに繋がると信じています。
おかげさまで、一度ご依頼いただいたお客様から「次もまた富澤さんに」と定期的にお声がけいただくリピート率の高さも、私たちの誇りです。


03/若くても技術・経験は
「老舗級」
昭和47年の先代の創業から54年。個人宅から神社仏閣、公共事業まで、半世紀以上にわたり磨き続けてきた技術は、今、次世代へと確実に受け継がれています。
現場を担う息子世代は、十代から先代のもとで修行を積んだ「叩き上げ」の職人です。国家資格も取得しており、伝統の技と専門知識、そして若さゆえの機動力を兼ね備えています。
「確かな実績」と「熟練の技」があるからこそ、どんな現場も安心してお任せいただけます。
04/女性職人在籍
きめ細やかな視点と安心感
造園業界では珍しい女性職人が在籍しており、「男性だけだと少し不安」という一人暮らしの方やご家族からも、高い信頼をいただいています。
女性ならではの感性を活かしたデザイン提案や、細部まで行き届いた丁寧な仕上げ・清掃が私たちの自慢です。物腰の柔らかい対応で、お庭のお悩みも気軽にご相談いただけます。


地域密着の機動力で、
美しく機能的な緑地を維持します。
富澤造園では、伐採・剪定業務に加え、群馬エリアを中心とした「緑地メンテナンス(植栽管理)」に力を入れています。 「自社で管理していたが手に負えなくなった」「コストを抑えつつ、景観をきれいに保ちたい」という法人・施設オーナー様、ぜひ私たちにご相談ください。フットワークの軽さを活かし、年間を通した定期管理からスポットの作業まで、状況に合わせて柔軟に対応いたします。
豊富な実績は、積み重ねてきた信頼の証。 昭和47年の創業以来、手がけてきた多彩な施工事例をご紹介します。一軒一軒、真心を込めて仕上げた現場をご覧ください。



代表 富澤 勇
昭和47年創業─
受け継がれる想いと技術
群馬県高崎市を拠点に、剪定・伐採・草刈り・庭づくり・年間管理など、幅広い造園業務を手がける富澤造園。
今回は代表が、造園の仕事を始めたきっかけや、これまでの印象深い仕事、そして仕事に向き合う姿勢についてお話しております。
-造園の仕事を始めたきっかけを教えてください
もともと実家は床屋だったんです。
子どもの頃は、なんとなく家の仕事を継ぐのかなと思う時期もありました。でも中学生の頃、父が使っていた床屋のハサミに自分の指がうまく入らなくて、「これは自分には向いていないのかもしれない」と感じたんです。
工業高校では電気を学び、卒業後は大手企業に勤めましたが、心のどこかでずっと自然に関わる仕事がしたいという思いがありました。
祖父が盆栽や植物をいじるのが好きな人で、そういう姿を見ながら育ったことも大きかったのだと思います。昔から、木や緑に触れることが好きだったんですね。
その後、ご縁があって造園の世界に入り、アルバイトのような形からスタートしました。そこから経験を積み、独立して富澤造園を立ち上げました。今では子どももこの仕事に関わるようになり、次の世代へつながってきていることをうれしく思っています。
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